2013年10月14日(祝・月) 13時より
★★★東伯イナリコード講演会in奈良・旧世尊院★★★

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7月の京都法然院での講演会に続き、シャンバラの扉へ・・・
法然院では、イナリの暗号の示しを、 現実の鳥や、雷で体感することのできた
講演会となり、 貴重な時間を参加者の皆さんとご一緒することができました。

法然院に続き10月は奈良、そして来年1月には再び京都での開催が決定し、
また皆さんとイナリの暗号解きに時間をご一緒できますこと、楽しみにしています。

飛騨高山に隠された天つ甕星(アマツミカボシ)の意味。
そして位山の人面龍身が守護する太陽神殿の意味。

それはこの星をかつてに次元変換させ、
今日の人類へと進化させた原理を示すものであり、
かつ人類の未来に関わる重要な鍵となるものである。
その原理は、奈良・法隆寺の夢殿に置かれた秘仏・救世観音(ぐぜかんのん)の
祈りの合掌印に包まれた摩邇宝珠(マニほうじゅ)に秘されており、
永遠の生命の息づくシャンバラの世界へ通じる聖扉を開ける鍵でもあった。

またその原理は、金星の神々が太古この地球に降り立ち、
原人を人類へと導いた生命進化の鍵でもあったのだ。
その人類が地球に現れた経緯の片鱗は、
神道の大祓の詞(おおはらえのことば)に記されていた。

その祝詞を読み解くと、
そこには、地上の人類が天上の世界に帰る方法も示されていたのだった・・・

イナリの暗号は、飛鳥から高山、斑鳩をめぐり、
いよいよ宇宙、金星へ、太古へ、未来へと壮大な謎を解き明かしていきます。

> > > > ご 案 内 < < < <

●日時/ 2013年10月14日(祝・月) 13時より開場。

●開演/ 13時30分   終了/16時30分(予定)

●場所/ 国際奈良学セミナーハウス「旧世尊院」(奈良市登大路町63)
※駐車場はありません。近鉄奈良駅1番出口より東へ徒歩10分

●講演/『太礼道神楽伎流』宗家 東伯(とうはく)氏

●主催/『太礼道神楽咲くらぶ』

●講演費/ 5000円 (事前振込み制。当日は5500円)
※準備の都合上、3日前までのお申込み→事前振込みをお願い致します。
振込み先は、お申し込み時に折り返しお知らせいたします。

●お問い合わせ・お申込み/太礼道神楽伎流事務局 奥田沙羅葉(さらは)
メール:sararaseiten5719@softbank.ne.jp  電話:090-9972-8190

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